[声優/履歴書]声オタの履歴書① 〜沢城みゆきさんから宮崎羽衣さんまで〜

はじめに

1990年代後半〜2000年代後半ぐらいまでの僕の「好きな声優遍歴」(主に女性声優)を書いていこうかなと思います。

いえ、ちょい気になる記事がありまして、イラっとしてですね。
(参考:声優ブームが生んだ功罪 今の声優に求められるものとは?

まずもって、声優に「スター性=一般人にもウケるぐらいの知名度」が必要かなって思ったんですよ。

正直、スター性は欲しいと思うんです。

でも、一般人にウケる必要はないかなって思います。

だって、そうなるとふつーの芸能人でも良いですよね?

「僕ら声オタだけが知っている才能だからこそ、価値がある。」

僕はそう思って声オタやってきたんですけどね。

まぁ、何といいますか、

「なんで一般人のために僕らの大切なモノを差し出さなきゃいけないのん?」

って思うわけで。

まぁ、その最悪の結果が某ハルヒ(中身)ですよね。

あの事件は…トラウマものでした。

自分が「声優オタ」になった理由 その1 〜アニラジリスナー時代〜

※小学生時代〜中学生時代前半

僕は「何オタ」かと訊かれれば「声オタ」という分類になるんだと思います。

小学3年生くらいから「声」を意識しだしたんですが、その頃はまだ「〜の声と一緒だ」ぐらいなもんで、まだまだオタクというレベルではなかったかと思います。

実際的な行動として、「アニラジ」を聞き初めたのが小学5、6年生ぐらいのことです。

初めて聴いたアニラジは「でじこのへや」で、ドツボにハマったきっかけは「シャオと太助の今夜も守護月天!」と「ラジオ最遊記」でした(^ー^;

当時購読していた「電撃プレイステーション」に「でじこのへや」のオンエア時間なんかが書いてあって、「ようわからんがとりあえず聴いてみよう」と思っていたんですよ。まぁ、当時小学生だったんで夜更かしとかはあんまりしたことがなかったんですが、元旦だったからたまたま起きていて、ですね。電プレの紹介通りにラジオを回したら、ちょうど「沢城みゆき」さんが『高校受験の勉強をしていて忙しい〜』みたいな感じの話をしていたんです。

「えっ!?若すぎない!?」

と思ったのが第一印象でした(笑)

ラジオCD「沢城みゆきと12の夜」初回限定盤

なのでまぁ、最初に「名前と地声」を覚えた声優さんが沢城みゆきさんということになるんでしょうか。特段ファンになったわけでもないのですが、「年が近いんだなぁ〜」ぐらいには思った感じです。

で、その後も何度か「なんとなーく」その曜日になると「でじこのへや」を聴こうとしてみたんですが、とてもノイズが酷くて聴けたもんじゃなかったんですね。まぁ元旦だけ電波の調子が良かったのかも知れません。なので、別なのないかなーと思って適当にチャンネルを回していたら、たまたまやっていたのが「守護月天ラジオ」と「ラジオ最遊記」でした。

DJ☆CD 伝心 まもって守護月天!~シャオ&太助のいつでも守護月天 第1巻
open up your mind(「幻想魔伝最遊記」挿入歌「ラジオ最遊記~笑ってSOICHIRO」
後者は正直知らなかったんですが、「守護月天」は「遊戯王(1期)」の後番組だったこともあって、全話視聴していたぐらい好きなアニメ(ちょっと背伸びしたい年頃の小学生が観るのには最適だったんでしょう)で、ラジオドラマとかもやっていたりして、ラジオドラマ自体ににすごくハマったことを覚えています。

一番驚いたのは「万難地天紀柳」というキャラクターが新たに出てきていたことだったと思います。まぁ、アニメ版ではまだ出てきてなかったし(苦笑)

で、その後は、流れで「ラジオ最遊記」も聴くようになり、次第に土曜日9時〜2時ぐらいまでのアニラジ枠(「超機動放送アニゲマスター(おたっきー佐々木と榎本温子他がMC)」や「マルチメディアカウントダウン(冨永みーなと堀江由衣と田村ゆかりがMC)」、「CLUB db(桑島法子がMC)」他)なんかを聴くようになっていきました。

まぁ、こんなだらっとした感じで、「國府田マリ子」と「阪口大助」、そして「保志総一朗」さん、「石田彰」さんなどの有名声優を、徐々に覚えたいった感じですかね。まぁ当時、地方では深夜アニメなんてやっていなかったわけで、アニメの情報を得るには、この手のラジオやアニメ雑誌ぐらいしかありませんでしたしねぇ。ただまぁ、小学生とはいえ(便利な通販サイトなんて無かったし)アニメ雑誌を買う勇気はなかったので、ひたすらラジオで情報を仕入れては「どんなアニメなんだろうなぁ」とか妄想していた子供時代だったんですね。

それでも、電プレだけは購読していたので、無駄に当時のプレステのゲームの知識とゲームに出てくる声優の知識だけは膨大になっていきました。その筆頭が、「ときめきメモリアル2」と「ToHeart」、そして「シスタープリンセス」だったと思います。

この頃好きだった声優さん

・國府田マリ子
・川澄綾子
・桑島法子
・沢城みゆき
・保志総一朗
など

自分が「声優オタ」になった理由 その2 〜ギャルゲーマー時代〜

※中学時代〜高校時代前半…あ、アニラジは引き続き聴いていましたよ。

ときめきメモリアル2」に興味を持った理由は単純で、「くまいもとこ」さんがヒロインをやっていたからです(笑)

「ときめきメモリアル2」ボーカル・トラックス
(↑だと左下のキャラクター)

「Why?」という感じでした。

だって、くまいさんといえば「少年役」ばっかりでしたからね?
特に当時好きだった「学級王ヤマザキ」のヤマザキ(主人公)や「カードキャプターさくら」の小狼君とか、少なくとも「ギャルゲーのヒロイン」をやるようなイメージが全く無かった。

学級王ヤマザキ (1) (てんとう虫コミックス―てんとう虫コロコロコミックス)

その上、マルチメディアカウントダウンで毎週聴いていた「田村ゆかり」さんや、「機動戦艦ナデシコ」のメグミレイナードなどで聴く機会のあった「高野直子」さん、さらにはGTOの相沢雅役などで聴く機会のあった「野田順子」さんがメインヒロイン役で参加していたものだから、よりいっそうにハマっていきました。

…とはいえ、当初ゲーム自体は恥ずかしくて、買えませんでした(笑)

小学生が買うものじゃなかったですし(苦笑)まぁだからこそ、無駄に電プレを読み込み、声優やゲームの情報を集めては「こんなゲームなのかな〜」とか、妄想して楽しんでいました。それでまぁ、中学2年生ぐらいになって初めてプレイした時は感動しましたね。夏休みひとつ潰してプレイしたぐらいにはねぇ。なお、当時お気に入りのキャラクターは佐倉楓子(CV前田千亜紀さん)と、麻生華澄(CV鳥井美沙さん)でしたっけ。

…で、次に、ハマったのが「ToHeart」というゲーム、というかアニメでした。

To Heart DVD-BOX

まず、アニメ版のToHeartをレンタルで借りてめちゃくちゃ嵌りました。ちなみに、借りた理由というのは、まぁこれも単純に「電プレ」で紹介していたからでした(あとパッケージにキャラとか書いてなかったので、微妙に借りやすかったっていうのも手伝って)。

特に、メインヒロインの「川澄綾子」さんは守護月天の「離珠」でしたし、ラジオで毎週聴いていた「堀江由衣」さん、テイルズのヒロイン(ミント)の「岩男潤子」さんなど、当時旬、かつ身近な声優さんが勢ぞろいだったのが良かったです。(小並感)

あとは、ポケモンのカスミ役で有名な「飯塚雅弓」さんとか、ピカチュウ役の「大谷育江」さんとかが出ているのに、すっごい驚いたのを覚えています。「この人ギャルゲー」とか出るんだー」って。なお、僕のお気に入りは「来栖川綾香(CV岩男潤子)」でした。というか、今でもベストヒロインランキングを脳内でやると1位になるレベルで好きです。あと、脚本家(高橋龍也)さんも半ば崇拝するレベルで好きです。なので、今でも一番好きな「ギャルゲー」です。

…とまぁこんな感じで、売れっ子声優さんに詳しくなっていき、声優繋がり(堀江さん)で「ラブひな」とかも次第に見ていくようになり、最終的に「電撃大王」という雑誌を買うに至ります。以降は(「電プレ」ではなく)電撃大王の情報とアニラジを中心にサブカルに関わるようになっていきました。

なお、購読開始初期に、この雑誌で連載していた有名な作品としては、
・ToHeart
・こみっくパーティー
・Kanon
・苺ましまろ
・あずまんが大王
・一撃殺虫!!ホイホイさん
・ココロ図書館
・シスタープリンセス
などがあります。

その後、電撃大王は「ガンスリンガーガール」、「真月譚月姫」といった後々の核となる作品を輩出していきますが、この中でも最も「声オタ人生」に影響を与えたのは「シスタープリンセス」でしょう。
シスタープリンセス 通常版

今生き残っているだけでも、
「桑谷夏子」「堀江由衣」「川澄綾子」「水樹奈々」「柚木涼香」「かかずゆみ」「小林由美子」
「氷青」といった豪華な面々が並びます。特に表でも成功したのは「水樹奈々」でしょうが、個人的には「堀江由衣」VS「川澄綾子」闘争(どっちがいいかという意味で)の構図をToHeartから引き継いだという意味で評価しています。

…まぁ内容は…お察しでしたが…。

ちなみに。

この時代(1990年代後半〜2000年代前半まで)はスターチャイルドレーベルが天下な時代でした。したがって、人気のある声優さんも大抵はスタチャレーベル・アニメのメインヒロインなどで頭角を現していった方が多いです。

その筆頭が上記の声優さんに加えて、林原めぐみさんや田村ゆかりさんなどの「大物」と言われるアーティスト型の声優たちです。これがいわゆるエヴァンゲリオンブームから始まった「第三次声優ブーム」というやつでしょう。

彼らの特徴は、「ビッグタイトルなギャルゲー」や「(オタク向けの)漫画原作の作品」で有名になったパターンが多いことです。前者でいうと、シスプリ、ダカーポ、フタコイなど、後者は、ラブひな、ネギま、スクールランブルなどでしょうか。
ラブひな 1
それぞれの作品のメインヒロインは、桑谷夏子、野川さくら、門脇舞、水橋かおり、堀江由衣、神田朱未、小清水亜美さんです。最近でもわりと生き残っていると思います(たぶん)これらの声優さんが出てくると、作品全体が締まるので、今でも先生や母親、先輩役なんかでよく出てこられますね。まぁ、一部メインヒロイン張る人もいるにはいるけれども(苦笑)

やっぱり、当時はじっくり育ててくれた感がやっぱりあって、長いクールでメインヒロインをやっているうちに、次第にあの人といえば、あれ、みたいなイメージができるまで使ってくれたのは大きかったんじゃないかなと思います。だからこそ、これだけ深みのある演技ができる人が多いのでしょうね。

この頃好きだった声優さん

・岩男潤子
・川澄綾子
・小西寛子
・國府田マリ子
・堀江由衣
・田村ゆかり
・川上とも子
・保志総一朗
・石田彰
・関俊彦
・関智一
・野島健児
など

自分が「声優オタ」になった理由 その3 〜PCゲーマー時代〜

※高校時代後半〜大学時代(この辺でアニラジ聴かなくなりました)

インターネットがADSLになったおかげで制限なくできるようになった時代ですね。さらに、このころから同人活動を始めたおかげである程度お金に余裕が出てきたので、欲しいだけ欲しいもの(=主にPCゲーム)を手に入れていきました。

高校時代に買ったのは、

水夏→Kanon→AIR→(ちょっとブランク)→夜が来る→うたわれ→メルブラ→歌月十夜→月姫→Fate→ひぐらし

でした。他、同人ゲームが多いかなって印象です。片霧烈火さんや、癒月さんが出てるやつとか、ですね。

また、この辺からは、表の声優だけでなく、裏の声優や歌手さんにも詳しくなっていきました。今でこそ、表に出ている声優がPCゲームに出ることは半ば当たり前になってきていますが、昔はそうではありませんでした。なので、裏の声優さんの声と表の声優さんの声を比較するのが趣味になっていったんです。例えば、有名どころでは、伊藤静さんや生天目さん、今井麻美さん、中村繪里子さんなどでしょうか。もっと古い時代(90年代)になると、こおろぎさとみさん、かないみかさん、矢島晶子さん、ならはしみきさんなんかも多いですよね。

個人的には、園崎未恵さんやこおろぎさとみさんが好きだったので、電撃大王でコミック版をふつうに読んでいた自分としては、「こみっくパーティ」に出ていたことを知った時は衝撃的でしたね。ええ。しかも一番好きなキャラという(笑)(他、大庭詠美役の石川静さんは、ヴァンガードの葛城カムイ役で、芳賀玲子役のむたあきこさんは忍たまのおシゲちゃん役、猪名川由宇役の茂呂田かおるは東京アングラのチェルシー役などで知られています)

そして大学時代になると、

CLANNADやToHeart2、efなど「名作・良作」と言われる類のPC、PS2ゲームをほぼ全てプレイしていきました。まぁ、お金云々というよりかは、大学で人脈が広がったので、貸し借りとか、勧め合いとかをしているうちに自然と、といった感じです。「恋姫無双」や、「車輪の国」「Routes」など、「自分では絶対買わないだろうなぁ…」っていう感じのゲームをプレイできたのはよかったですね。

ただ、僕が大学時代に買った中で特別良かったと思う「良質の声ゲー」は以下の3つでした。

1.アルトネリコ(ガスト)
2.ダ・カーポ2プラスシチュエーション(サーカス)
3.ToHeart2(リーフ)

大体プレイした順番だと思います。

まず、アルトネリコですね。
アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女
どちらかというと、2が人気みたいですが、僕は1が好きです。

この作品のヒロインは、酒井香奈子、宮崎羽衣、野川さくらといった旧ラムズのエース声優が揃って輝きを放つことのできた最後の作品だと思います。さらには、志方あきこさんや霜月はるかさんなど、同人出身の歌姫同士のせめぎ合いも中々良かったです。

これぞ声&歌ゲー!って感じです。ぜひやってみてください!

次に、ダ・カーポ2

特にPS2版が好きですね。
D.C. II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーション(DXパック)
高垣彩陽さんがメインヒロインですし、何よりアイシアエンドが一番好きなので(^^;

ぶっちゃけアイシア(CV宮崎羽衣)のためだけに買った感はあります(笑)
まぁちょうど僕がアルトネリコ2(真ヒロインのジャクリのCVは宮崎羽衣)をプレイし終えた直後ぐらいに発売が予告されたんですよね。迷わず買っちゃったもの(^^;

ともかく、豪華な声優が聞きたきゃこれやりなっていうレベルでこれでもかと有名声優が起用されています。ぜひ。

そして最後は声優ゲームの決定版とも言えるであろう、ToHeart2ですね。

ToHeart2 DX PLUS(通常版)

この作品、というか、メーカーのすごい所は声優変更が表裏一切ないところでしょうか。

例えばまず、「初代・萩原雪歩」役で知られる落合祐里香(現・長谷優里奈)さんがメインヒロインであることを筆頭に、もう一人のメインヒロインを伊藤静さん、その他サブヒロインも、生天目仁美さん、中島沙樹さん、佐藤利奈さんなどなど、今でも表で活躍されている声優さんが勢ぞろいです。

このゲームをやっていると、表裏の声優さんを当てることが馬鹿馬鹿しくなってきます。実際、このゲームのPC版やDC2のPS2版が出たあたりから、じゃんじゃん「表」の声優さんが「裏」に流入してきましたもの(笑)

この頃好きだった声優さん

・川澄綾子
・花澤香菜
・戸松遥
・高垣彩陽
・早見沙織
・落合祐里香
・伊藤静
・柚木涼香
・宮崎羽衣
・酒井香奈子
・ゆかな
・小清水亜美
・水橋かおり
・福山潤
・中田譲治
・野島健児
・入野自由
・鳥海浩輔
・宮野真守
・水島大宙
など

余談

2007年の「うたわれるもの」の大ヒットもあってか、ある程度「裏」のアニメのクオリティというものも確保されてきたように思います。それまでは、どちらかといえば低予算のコンシュマー版の販促目的に作っていた感じだったんでしょうが、「真面目に作ればちゃんとヒットする」ということがアニメ関係者にも理解できたんだと思います。

その一方で、良質なPCゲーム原作が枯渇してきたのもこのころだったと思います。

「AIR」あたりから始まって、「ef – a tale of melodies.」がヒットしたあたりで、一度ブームが終わっちゃったって印象です。その後は1クールに一つあればいいかなってレベルになっていきました。要は、作るべき会社(特に、「葉鍵月」)がまともに作ってくれないせいでPCゲーム業界全体がしぼみ始めてきた感じでしょうか。

まぁ要は主だったメーカーが「表」の業界に進出できたので、「裏」の仕事をしてくれなくなっちゃったんですね。
ソシャゲや置きゲーの方が儲かるからね…ある意味しょうがないんだけど…。
でも、そうこうしているうちに、その立場(原作の拠り所)を完全にライトノベルやライトコミック(けいおんやらき☆すたみたいなやつ)に奪われていきました。

実際、それまでのヒロイン声優のイメージって「嫁」を担当してくれた声優=好きな声優だったんだけど、どうもそうではなくて、声優がアイドル化してきて、「⚪︎⚪︎が担当している▲▲というキャラ」みたいな言い方をするようになってきたことを覚えています。

例えば、「戸松遥さんが担当しているララというキャラクター」みたいな感じです。

それまでは、「ララを担当している戸松遥って人いいよね〜」とか言っていた気がするんですけど、この頃(2009年ぐらい)からは、声優名を言った方がキャラの名前をわざわざ言うより早いっていうレベルになったって感じだと思います。

まぁそれだけ、「重厚な原作」より、「ライトな原作」な方が声優に変なイメージが付きづらいということもあるのでしょうね。
某記事のコメントにあったように「使い捨て」と呼ばれるようになったのもその辺に理由があるのでしょう。

とはいえ、どうかな?

むしろ、以前より露骨に同じ声優さんが使われていると思うんだけど。

「花澤香菜」さんと「戸松遥」さんのツートップを筆頭に、「早見沙織」さんや「小松未可子」さんなんかも多いですね。
ただ、まだまだ若めの役しかもらえないから軽く見えちゃうんじゃないかなぁ。

おわりに

眠いっす。結構かかった(笑)

次回は社会人になってからの声優遍歴を書いていきたいと思います。

もうちょいうまくまとめていきたいですねぇ。


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